pfSense 2.xの一番最初 
Friday, April 15, 2011, 03:47 AM - OS, Misc
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pfSense 2.x(pfSense-2.0-RC1-amd64-20110226-1807.iso.gz)を導入する際に発生した問題のまとめ

pfSense は大まかに分類して
・LiveCD
・nanobsd-image
・memstick-image
の3種類のイメージが配布されており、LiveCDを除く2種はddによる直書きで使用できる
またLiveCDとmemstick-imageは一般的なインストーライメージで、nanobsd-imageはdd直書き即使えるというインストール済みのイメージとなる
だがこれはいわゆる組み込み用で、出力がシリアルポートへ全て流れる
画面出力が
BTX loader 1.00 BTX version 1.02
以降、何も表示されないという現象に遭遇する、シリアルポートを持っていないM/Bなら詰みだ
これをどうにかするならKernelのリコンパイルを必要とする、らしい

シリアルポートがないならLiveCDかmemstick-imageを使いインストールする事になるが、インストール先がUSB-FlashやUSB-CFの場合、起動途中で止まる事がある
(書いてる途中、検証しようとしたがML115G1では再現しない?絶対ではないようだ)
"マウントするディスクを指定しろ"みたいなメッセージが出力され入力待ちになる(と聞いている)のだが、M2A-VMはここでKernel Panicとなり詰む
これ(入力待ち)は起動メニューで3番の"with USB"を選択する事で回避できる

これらを回避して立ち上がってしまえば特に困る事はない
NAT Outboundを設定してRuleでLAN -> WANを全部通せば普通にインターネットに繋がる

pfSenseは異常な程丁寧に英語ではあるが各項目に説明が書いてあるので特筆することはない
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最近の俺 
Thursday, April 14, 2011, 06:03 AM - OS, OS / Linux, Misc
Posted by Administrator
3月末から今日までの動き、とそのまとめ

RHEL5.6/6がリリースされて随分経つが、クローンのCentOSは同バージョンがリリースされる気配がない
実際5.4(か、5.3)当時からコミュニティ内での揉め事がいくつかニュースになっていたりもする
そんなこんなで多少雲行きも怪しくなってきたので、RHELのsrpmを自前で全てmakeしてyum Repositoryを作る事にした
これでクローンディストリビューションに頼る事はなくなるし、単純な話RHELの方がcoolだ

ところがsrpmを全てmakeするには依存問題がある、上から順番にmakeしても通らない
make errorが出なくなるまでsrpm make -> installを繰り返し続けるのも手だが、頭の良い方法とはお世辞にも言えないし、時間も食う、そしてシステムが肥大化してしまうなどの問題を抱える事になる
なのでrpm makeをしつつ依存関係が出た場合は対象をinstallして再実行という方法を採る

だが、x86_64 なシステム上での/libの存在、これが欠けたとしても動くのかという疑問
今更i386やi686のyum Repositoryを作ろうとは思わないが、全く無いというのは困るのではないか?
と、なるとi686なrpmも作る必要はあるが、そもそもこれが依存関係のエラーを吐かない、そしてmakeは当然コケる
必要そうなi686のrpmをインストールすると状況が変化したりと問題に拍車を掛けるが、最終的にはmakeできない
仮にmakeできたとしても依存関係のエラーメッセージが潰れている以上、総当たりしかなくなるので詰みだ
大体x86_64環境下でi686をmakeするよりもi686環境下で行う方が正確で労力も少ない

しかしi686なmakeサーバを用意するには実機不足、となれば当然VMの出番と言いたいところだが、以前稼働していたVMware ESXiなサーバはI/Oが遅いとか様々な問題を抱えているのでKVMへ移行しようとして放置中だ
KVMを稼働させる上でKVMのみな小さいディストリビューションがほしいというのが本心で、単純にそれが見付かっていなかったので何もしていなかったというのが正しい
実際必要に駆られているので、真面目に探してみるとoVirtという面白そうなものを見付けた
情報こそ少ないが、これはどうもVMware ESXに対するVMware Infrastructure、oVirt Nodeに対するoVirt Serverというソフトウェアのようで、1cdなisoも存在している事から恐らく希望に合致するであろうものであると予測できる

ところがoVirtには相当な癖があり、その内容は省略 (その内容)
またNodeをPXEでロードさせる、DNSに登録されている(正引き逆引きできる)必要がある、なのでDHCPがどうのこうのと既存のネットワークで試験するには余りに手間が多すぎるし、危険も伴う

こうなると専用のセグメントを用意する必要があるが、そんな簡単には作れないし、それを運用可能なシステムや機器の準備がない
そうして必要に駆られてネットワークの大幅変更、相当前から実用したいなあと思っていたpfSenseを導入するなどし、微妙に打ちにくい172.16.から172.22.へアドレスを全変更
セグメント増加によってpfSenseに任せた方が効率がいいdhcpd, named, ntpdなどを再設定し、一応は元に戻った

というところで今に至る
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Sun Ray Walk Through 
Saturday, February 5, 2011, 07:30 AM - OS, OS / Linux
Posted by Administrator
亡きSun MicrosystemsのSun Ray
……を最低限度、動作させるまでの殴り書き

個人的な話としてSun Microsystemsの製品は嫌いなのでSolarisではなくGNU/Linuxを使う
嫌いなのにSun Ray?大人の事情ってやつです

さて、公式でSun Ray Server Software (SRSS)はSolarisのほか、RHELとSUSEで動作すると言っているが、RHEL Clone(CentOSなど)やUbuntuでも問題なく動作はする
まあ、当たり前の話なのだが

Sun Microsystemsを買収したOracleがOracle Enterprise Linux(OEL)なるRHEL Cloneを製品として販売しているので、今回はこれを使う

Oracle Enterprise Linux(OEL) 5.6 x86-64
Sun Ray Software 5.1.1 (srss4.2/srwc2.1)

OELは.isoこそ入手できるが、RHEL同様上納金を支払わなければyumリポジトリが使えない
なのでパッケージのインストールは自分で.repoを書くなどしてディスクを使用する必要がある
# cat >/etc/yum.repos.d/media.repo
[media]
name=OEL$releasever - Media
baseurl=file:///media/OEL/Server/
file:///media/cdrom/Server/
file:///media/cdrecorder/Server/
gpgcheck=1
enabled=1
gpgkey=file:///etc/pki/rpm-gpg/RPM-GPG-KEY-oracle
^D

# mkdir -p /media/cdrom
# mount -t iso9660 -r /dev/cdrom /media/cdrom


必要になるパッケージをインストール
ディストリビューションによって多少の違いはあるが、Sun Rayを使おうとする技術者からすれば、不足していたとしても障害にならないだろう
# yum -y install kernel-devel
# yum -y install gcc
# yum -y install glib
# yum -y install dhcp
# yum -y install openldap-clients
# yum -y install gdbm
# yum -y install libXfont
# yum -y install compat-libstdc++-33


OELは標準でkernel-uekを使用している
このままでは一部の.hが不足してコンパイルに失敗してしまう
面倒臭いので普通のkernelを使用する
# sed -i 's/^default=.*/default=1/' /boot/grub/menu.lst

セキュリティは無視する、大体分野が別だ
# service iptables stop;chkconfig iptables off
# service ip6tables stop;chkconfig ip6tables off
# sed 's/^SELINUX=.*/SELINUX=disabled/' /etc/sysconfig/selinux


後はささっと走る
# mkdir -p /home/sunray
# cd /home/sunray
## V24138-01.zip(srs5.1.1)を持ってくる

# unzip V24138-01.zip
# unzip srss_4.2.zip
# unzip srwc_2.3.zip

# ./srss_4.2/Supplemental/Java_Runtime_Environment/Linux/jre-6u13-linux-i586.bin
# ln -s `pwd`/jre1.6.0_13 /usr/java

# ./srss_4.2/utinstall
# reboot
## srss4.2から再起動後コンパイルされるので、正常か否かはログを確認する必要がある
# cat /var/log/SUNWut/utctl*.log

# export PATH=${PATH}:/opt/SUNWut/sbin

## ここらは環境によって読み替えて
# hostname oel-srss
# echo `ifconfig eth0|perl -lne 'if(/inet addr:([^\s]+)/){print $1}'` `hostname` >>/etc/hosts
# utadm -A 172.16.2.0
# chkconfig dhcpd on

# tar zxf ./srss_4.2/Supplemental/Apache_Tomcat/apache-tomcat-5.5.20.tar.gz
# ln -s `pwd`/apache-tomcat-5.5.20 /opt/apache-tomcat
# ln -s libldap-2.3.so.0 /usr/lib/libldap.so.199
# ln -s libgdbm.so.2 /usr/lib/libgdbm.so.3
# ln -s liblber-2.3.so.0 /usr/lib/liblber.so.199
# utconfig
# utrestart -c

# ./srwc_2.3/installer

# export PATH=${PATH}:/opt/SUNWuttsc/sbin

# ln -s libstdc++.so.6 /usr/lib/libstdc++.so.5
# echo /lib/libssl.so.0.9.8e|uttscadm -c -g utkiosk


後はWebから(http://172.16.2.198:1660/など)
Advanced->System Policy->Non-Card Users->Sun Desktop Access Client Enabled
でOracle Virtual Desktop Clientが使用できるようになる

Windowsへ接続するなら
Advanced->Kiosk Mode->Edit

> Session: Sun Ray Connector for Windows OS
> Timeout: 12000
> Maximum CPU Time:
> Maximum VM Size:
> Maximum number of Files:
> Maximum File Size:
> Locale:
> Arguments: -k jp106 -l ja_JP -n `date +%s.%N` -u Administrator -A 24 -M all -r sound:high 172.16.2.254
こんな感じの設定でよい
-m -bは勝手に付加される、少なくともsrss4.1では付加されなかった

/opt/SUNWut/sbin/utuserを叩けばTokenの情報を取れるので
> Arguments: -k jp106 -l ja_JP -n `date +%s.%N` -A 24 -M all -r sound:high -u `/opt/SUNWut/sbin/utuser -p ${SUN_SUNRAY_TOKEN}|awk 'BEGIN{ORS=" "} /User Name/ || /Other Info/ {print \$4}'`
と、いう方法も可能
やれば動的に複数台のサーバを使い分けることもできる

ここの部分に仕込むことで多少の遊び幅はあるが……

気が向いたら続きを書く
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Windows 9xと戦え!! 
Friday, January 28, 2011, 08:10 AM - OS, OS / Windows
Posted by Administrator
こういうLegacyなKnow-Howは忘れた頃に要求されたりするので
時間が詰まっているので簡易だが

Windows 9xは一部のOEMを除いてBootable Discではない
つまりFDDを使わなければならない
この記事を書くにあたってはVMware Workstation 7.0上での動作確認なので特に困らないが、実機ならUSBフラッシュドライブでFDDエミュレートの必要があるだろう
尤もそんなPCでWindows 9xが動くとは思えないが

さて、最初はFDDイメージの入手をしなければならない
幸いhttp://www.bootdisk.com/で全て揃うので困る事はない
.exeだが一般的なアーカイバであれば普通に展開できるだろう
Lhazは書庫の破損と警告してくるが、別に問題はなかった

FDDで起動したらfdiskでパーティションを作成する
詳しく検証したわけではないので正しいか怪しいが
Windows 95a (OSR1) : 2GB
Windows 95b (OSR2/2.1) : 32GB
Windows 95c (OSR2.5) : 32GB
Windows 98 : 32GB
Windows 98 SE : 32GB
Windows Me : 128GB (?)
各起動ディスクで採り得るパーティションサイズの最大値はこんなところだろうと思う
Windows 95aのみFAT32を扱えないので2GBは確かだが、他の詳細が不明(確か100GBのFAT32とか、可能だったと記憶してるが)
しかしこんなシステムで32GB以上使おうとする人は相当なGeek以外有り得ないので、その本人が検証して戴きたい

パーティションの作成を終えたら再起動を要求されるので再起動
対象パーティションをフォーマット(> format C:)してインストーラを起動(> E:\SETUP)
ディスクによってはSETUP.EXEが含まれていない場合がある
恐らくOEMが絡む何か、だと思われるが
ともかくこうなるとSETUP.EXEを含むディスクを入手するか、手動でファイルを展開、配置する以外の手段がない

どうしてもSETUP.EXEが含まれないディスクを使用したい場合、こちらはSETUP.EXEを追加する形でisoの再構成で動くらしい、が……

インストール中、(恐らくWindows95は)OSのディスクを要求されるが、CDDを認識しないので読み込めないという問題が発生する
この場面は"スキップ"で可能だが、どうであれCDDのドライバが必要になる
これも幸いhttp://www.cdrom-drivers.com/から入手することができる
Mitsumi(LINK)のide158.exe(複数あるが、同一)をFDD経由で渡せばよい
FDDが読めない場合はシステムが起動中に切断接続で回避できる
またドライバインストール中MSCDEX.EXEを要求される、これはC:\Windows\Commandに存在している筈なので、このパスを渡せば問題ない

次はVMware Toolsのインストール、winPre2k.isoを使用する
Windows 98以降のシステムは素直にインストールできる筈だが、Windows 95はいくつかの問題が生じる

まずWindows Installerが必要になるが、これは同梱されているinstmsia.exeでインストールできる
実行して"指定されたサービスはすでに存在します。"とエラーが出ればインストールされているようだ
またsetup.exeを実行すると途中で"セットアップはMSIパッケージまたは'D:\VMware Tools.msi'のパッチを見つけられませんでした。"というエラーで停止してしまう
これはVMware Tools.msiが8+3を超えているため発生する問題なので、直接"VMware T.msi"を実行すれば回避できる

しかしドライバのファイル自体はインストールされるものの、システムへのインストールは手動で行う必要がある

グラフィックドライバはVMware Toolsのインストール終了後、画面のプロパティ->ディスプレイの詳細->詳細プロパティ->アダプタ->変更->ディスクの使用->参照と辿ってC:\Program Files\VMware\VMware Tools\Drivers\videoを指定
vmx_svga.infが見付かるので、これを適応すればよい
解像度を変更しようとすると"ディスプレイの種類が指定されていません。新しい設定は正しく動作しない可能性があります。ここでディスプレイを指定しますか?"と聞かれるが、無視して"いいえ"で問題ない

イーサネットドライバは、システムのプロパティ->デバイスマネージャ->ネットワークアダプタ->AMD PCNET Family Ethernet Adapter (PCI&ISA)->プロパティ->ドライバ->ドライバの更新->一覧からドライバを選ぶ->次へ->AMD PCNET Family Ethernet Adapter (PCI&ISA) [ 9- 5-1996]->OKと辿って、後は指示に従えばよい
そしてTCP/IPの設定
これもWindows 98以降のシステムでは不要だが、Windows 95は標準でTCP/IPを持たないので設定する必要がある
コントロールパネル->ネットワーク->ネットワークの設定->追加->プロトコル->追加->Microsoft->TCP/IP->OKと辿ればDHCPDISCOVERが飛んでくるようになる

サウンドドライバはSound Blaster PCI128(SBPCI128Setupus_w9x.exe)との情報が見付かるが、オフィシャルは配布を終えている、インストールの途中でフリーズする(Windows 95)、クラッシュする(Windows 98)などの問題を抱えている
これは誤りで(少なくともWindows 95/98は)正しくはPC64のドライバを使用すればサウンドデバイスを動作させることができる
PC64もオフィシャルでの配布は終了しているが、実はIntelが未だに配布している
また同様にPC128も必要ならば手に入れることができる

暇があったら続く



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ATIドライバ vs 俺 
Wednesday, September 29, 2010, 03:42 PM - OS, OS / Windows
Posted by Administrator
ATIドライバの手動再インストール法
以前書いたが、今回は詳細含めて

1. 既存ドライバのアンインストール
ここで失敗する場合はインストール情報を削除
要するにインストーラが修復/削除等の選択肢を与えてくる状況を避ければ良い

2. いくつかのファイル、及びレジストリの削除
アンインストール処理が正常なら削除されている
C:/Program Files/ATI
C:/Program Files/ATI Technologies

CCCの設定が格納されている
アンインストーラで削除されないので念の為か、気にくわないなら削除すべきだ
C:/Documents and Settings/<User>/Local Settings/Application Data/ATI

レジストリの削除必須項目、対象キー以下全ての削除
HKEY_LOCAL_MACHINE/SOFTWARE/Microsoft/Windows NT/CurrentVersion/Winlogon/Notify/AtiExtEvent

上記項目以外は任意
検索して明らかなものを削除
"ati"で検索するとapplic"ati"onが引っ掛かったりして骨が折れる

3. Plug and Playを停止、無効にし、デバイスの削除
念の為再起動直後に行う事
デバイスマネージャからグラフィックボードを全てアンインストール
方法はドライバのアンインストールでもデバイスの削除でも構わない
再起動を要求されるので再起動する

4. ドライバの削除
任意、インストーラの中身(一時展開)なので削除の必要はない
C:/ATI/*

C:/WINNT51/system32/drivers/ati2erec.dll
C:/WINNT51/system32/drivers/ati2mtag.sys

ati*のファイル群、10.3を参考としているので多少の増減があるかもしれない
C:/WINNT51/system32/ati2cqag.dll
C:/WINNT51/system32/ati2dvag.dll
C:/WINNT51/system32/ati2edxx.dll
C:/WINNT51/system32/ati2evxx.dll
C:/WINNT51/system32/ati2evxx.exe
C:/WINNT51/system32/ati3duag.dll
C:/WINNT51/system32/atiadlxx.dll
C:/WINNT51/system32/atiapfxx.blb
C:/WINNT51/system32/atiapfxx.exe
C:/WINNT51/system32/atibtmon.exe
C:/WINNT51/system32/aticalcl.dll
C:/WINNT51/system32/aticaldd.dll
C:/WINNT51/system32/aticalrt.dll
C:/WINNT51/system32/atiicdxx.dat
C:/WINNT51/system32/atiiiexx.dll
C:/WINNT51/system32/atikvmag.dll
C:/WINNT51/system32/atimpc32.dll
C:/WINNT51/system32/atioglxx.dll
C:/WINNT51/system32/atiok3x2.dll
C:/WINNT51/system32/atipdlxx.dll
C:/WINNT51/system32/atitvo32.dll
C:/WINNT51/system32/ativcoxx.dll
C:/WINNT51/system32/ativva5x.dat
C:/WINNT51/system32/ativva6x.dat
C:/WINNT51/system32/ativvaxx.cap
C:/WINNT51/system32/ativvaxx.dll
対象は全てatiで始まっているので見比べなくても問題ないかもしれない

下位にATIドライバを含む対象ディレクトリの削除
C:/WINNT51/system32/DRVSTORE/CX_*
C:/WINNT51/system32/ReinstallBackups/<Number>
1つ1つ見なくても"ati2"で検索すれば手間が省ける

5. Plug and Playを自動、開始する
特筆する点はない

6. ATIドライバのインストール
同様に特筆する点はない
インストーラに従い、再起動すればクリーンな状態で立ち上がってくる

その他
いくつかのdllは表記バージョン(プロパティのバージョン情報)が同一でもハッシュが異なっているものが存在している
アップ/ダウングレードでのBSODはこれが絡んでいる気がしなくもない
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